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初心者向け、やり直し英語による オフショア開発実践トレーニング(印/ASIA編) 東京場所(2014年3月開講) |
■オフショア開発で役立つ、心の芯まで伝わる英語講座
■初心者向け、やり直し英語によるオフショア開発実践トレーニング(印/ASIA編) 実施日 2014年3月27日(木) 9:45−16:45 対象者 英語力=初級から中級。オフショア開発での英語に不安を感じる人 発注先 インド、ベトナム、フィリピン、ミャンマー等、英語を母語としないアジア地域 学習目標 英語のコアの理解、並びに、英語のコアを自分で調べる技法 国際共通語としての英語(Global English)をオフショア開発現場で使うための基礎知識の獲得 料金 一人:52,500円/名、二名申込み:47,250円/名、三名申込み:42,000円/名(全て消費税込み) 会場 日本教育会館 9階会議室(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)/地図&交通案内はこちら(別ウインドウに表示されます) 主催 オフショア大學(運営:アイコーチ株式会社、グラビティ株式会社) ■講師プロフィール オフショア大學 認定講師(日本人/Intercultural Literacy分野) 仏系企業(東京)・日本語教師(米国)・民間の人材育成私塾等で英語コミュニケーションを主体に社会人向けグローバル人材育成に従事。米国大学への進学を目指す全寮制中高校生への学習指導歴7年。インド・カルカッタのマザーテレサ協会にてボランティア活動、その他、中東・アフリカ・旧ソ連を含む20数カ国訪問経験あり。
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国際共通語として英語を使うための4つの要諦
オフショア大學が提唱する国際共通語としての Global English とは、単なる問題解決手段に過ぎません。すなわち、数ある業務遂行に役立つ道具の一つに過ぎないということです。
英語のコアを頭の中で映像として理解できるようになると、これまで直訳や丸暗記に頼ってきたかつての英語苦行から解放されるようになります。
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オフショア開発ですぐに使える Global English の知識と技法
中学校レベルの基本英単語と基礎文法を使って、業務で表現しづらい微妙なニュアンスを醸し出す技法を学びます。具体的には、第一部で学んだ英語のコアを応用して、オフショア開発で実際に使われる和文英訳では表現できない英語的表現を学びます。
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(希望者のみ) 後日、講師と一対一でSkype復習
希望者のみ、後日、30分間のSkype補講を実施します。復習や発音練習などにご利用ください。実施日や実施条件は個別相談に応じます。
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オービーシステム、TIS、TISコンサル、中村学園大学、ヤマハ発動機、DTS、両毛システムズ、京都高度技術研究所、バブ日立ソフト、九州電力、
JICA、ニイウス、電通国際情報サービス、光洋電子工業、富士フイルムソフト、アイ・ティ・フロンティア、みずほ情報総研、日本IBM、
日本コンピュータ・ダイナミクス、関電システムソリューションズ、アルファテック・ソリューションズ、ドリーム・トレイン・インターネット、
インテック、ヴィンキュラムジャパン、ザイラス、富士通南大軟件、富士通ビー・エス・シー、FPTジャパン、ISAパートナーズ、ニュートラストシステム、
日本無線、ワールドコンピューターセンター、HCL JAPAN、琉球大学、神奈川工科大学、中央大学、東京情報大学、中国甲南大学、ジェトロ沖縄、
財団法人海外技術者研修協会、横浜市経済観光局